ミソハギ(Lythrum anceps)は、日本、朝鮮半島に分布するミソハギ科ミソハギ属の多年草です。 自生地は日本各地の湿地や小川、田んぼの畔などで、普通に見られる直物です。 同属の近縁種にエゾミソハギ(L salicaria)があり、ミソハギよりやや大型で同じような環境に自生しています。 ツクバネソウの実が落ちると こんな可愛いのが付くのね これ自体花のようだね ミソハギ・・・エゾミソハギ ガクが違うんだね~じっくり見ないと 解んないね mapさん凄いですね エゾリスの可愛いことね~ こんな小さな動物なら何時でも 会いたいな~~ミソハギ 湿地や水田の畔などでみられる高さ1mほどの多年草。 全体に無毛です。 茎には4稜があります。 葉は十字対生する単葉で、長さ2~6cm、幅06~15cmの披針形となり、基部は茎を抱きません。 花は葉腋につき、紅紫色で径15cmほど、花弁はふつう6枚
ホソバヒメミソハギ 細身の美女が田の害草 とし爺さんの花便り
